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◆日本代表◆リトバルスキー『本田圭佑と香川真司が共存するのは難しい』





323:⇒リトバルスキーが語る代表と欧州信仰。「クラブの格より出場機会が絶対大切」(Number)本田と香川を代表で両方起用するためには……。

 ――ミランが良いクラブではなくなったとは? 

 「クラブの関係者は、ミランがいまだにビッグクラブだと思っている。だが事実は違う。それは成績を見れば明らかだろう。

 ところがクラブ関係者は、現実を認識していないため、昔と同じ方法でマネージメントを続けている。成績が悪ければ監督の首を切り、結果が出なければ選手を代えるというやり方だ。そこに一貫した戦略はない」

 ――過去の幻想にしがみついていると。

 「サッカー界はどんどん進化し続けている。ブンデスリーガでいえば、ライプツィヒやホッフェンハイムといったクラブでさえ戦略的に動き、チーム作りを進めてきた。ライプツィヒはアグレッシブにカウンターを狙う方針に切り替え、若くてハングリーな選手を積極的に補強するようになった。

 この方針はスカウト陣にも徹底しているし、練習でも自分たちが目指すサッカーを念頭において、フィジカルトレーニングや判断の速さに磨きをかけようとしている。現在、ライプツィヒがブンデスリーガで2位につけているのは、決して偶然ではない。

 対照的にハンブルクのように、体質が古いチームは伸び悩んでいる。もちろん私がスカウト部長をしているヴォルフスブルクも、絶えず新しいアイディアを探し求めている。選手同様、クラブ側も戦略的に動き、常に正しい判断を下していかなければ、厳しいサバイバル競争を生き残っていけないんだ」

 ――話題を日本代表に戻します。欧州組の動向は、日本代表のパフォーマンスにも直結するわけですが、代表の現状はどうご覧になっていますか? 日本ではワールドカップの予選が行われるたびに、トップ下は香川か本田かという議論が起こります。

 「残念ながら代表チームでは、2人がトップ下のポジションを争う形になってしまう。実質的には、本田か香川の二者択一にならざるをえない」

 ――しかしメディアやファンからは、どちらも使えという無言のプレッシャーがかかります。この問題には、どの監督も頭を悩ませてきました。

 「本田と香川を共存させようとするのであれば、香川を10番に据えて、本田を8番(ボランチ)で起用するしかないと思う。

 このオプションは以前にも指摘したことがあるが、最近では香川でも本田でもなく、むしろ大迫勇也の方がトップ下として機能する可能性さえ出てきた。

 ならばどうするか。本田と香川を両サイドに張らせる手もあるが、それではチームが本当の意味でうまく機能しなくなる。2人ともサイドを務めるにはスピードがないし、どちらも岡崎の後ろが最適なポジションだからだ。

 日本が格下のチームと戦っているうちはいい。だが強豪が相手となると、香川と本田が両立できないという問題は、改めて浮き彫りになってくる」

 ――香川と本田の関係は、ジェラードとランパードのようですね。

 「その通り。仮に2人が好調を維持していたとしても、一緒にプレーすると力を発揮できなくなるし、チーム全体がうまく機能しなくなってしまう。

 代表チームはいつもこの手の問題を考えている。ましてや香川と本田の場合は、どちらもクラブで出場機会を得られずゲーム感が鈍っているために、余計に共存させるのが難しくなってきている」
引用元: ハリルホジッチジャパン Part702
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324:  ワールドカップ、ロシア大会の最終予選が3月に再び幕を開ける。ここで注目されるのが選手の招集問題、とりわけ「欧州組」の処遇である。近年、欧州組は日本代表の主軸となってきた。しかし香川真司や本田圭佑、岡崎慎司といったクラスの選手でさえ、所属クラブで先発に定着できていないのが実情だ。

 はたしてこの現状を、いかに受け止めるべきなのか。欧州で武者修行を続けることは、日本代表を牽引する手段として今も有効なのか。ピエール・リトバルスキー(現ヴォルフスブルク・スカウト部長)に、さらに意見を求めた。

 ――前回のインタビューでは、香川が現状を打開するためには、思い切って環境を変え、出場機会を得られるようにすべきだという指摘がありました。

 しかし香川がドルトムントにこだわってきた背景には、欧州のトップクラブでプレーしているからこそ、自分は選手としてステップアップできるし、代表にも招集されているという認識もあるのではないでしょうか? 

 「その通り。私は香川の話をした際、日本人選手には2つのオプションがあると指摘した。1つは、名のあるクラブの一員でプレーするのを優先するという選択肢、もう1つはクラブの名前にこだわらずに、とにかく出場機会を優先するという選択肢だ。

 私から見れば取るべき選択は明らかだが、日本人選手がなかなか思い切った決断を下せない背景には、代表の問題が絡んでいる。

 代表でプレーすることは、日本人選手にとってきわめて重要な目標になっている。ある意味、最大のモチベーションになっていると言ってもいい。

 しかも従来は、欧州のトップクラブでプレーしている選手が、代表に優先的に招集されてきた。出場機会に恵まれなくても、今のクラブに名を連ねていたいという気持ちが強くなるのは、このような事情も影響していると思う」

 ――実際、出場機会が減っても欧州でプレーすることにこだわる選手は、かなりいます。しかし最近では、出場機会に恵まれない選手の方が増えてきている。

 「その点で日本人の欧州組は、ブラジルの欧州組などとはかなり違う状況にある。ブラジルの選手の場合は、サントスのようなクラブに戻る道が開けている。欧州で出場機会に恵まれなかったとしても、挫折して帰国したなどとは言われないし、国内のリーグで選手としてのプライドを満たすことができる。

 だが日本人選手の場合は違う。日本人のファンの間では、Jリーグは欧州のリーグよりも格下だと思われているため、踏ん切りをつけるのが極めて難しい」

 ――勇気を持って帰国を決断した清武弘嗣選手などは、珍しいケースです。

 「大久保嘉人もそうだ。彼はスペインのマジョルカと、ヴォルフスブルクに在籍したが、ヴォルフスブルクに移籍してきた際には、半年で見切りをつけている。その判断が正しかったことは、Jリーグに戻ってから、さらにストライカーとして成長したことが如実に示している。

 だが大久保のように、さっと発想を切り替えるケースは非常に稀だ。

 むろん日本人選手が海外で武者修行をし、ステップアップを図ろうとする気持ちはよくわかる。言葉や生活環境がまるで違う世界に飛び込めば、精神的に逞しくなれるのも事実だ。

 たとえば宇佐美貴史などは、ブンデスリーガに挑戦するのが2度目となるが、日本には戻らずに、ドイツやヨーロッパでプレーしようと必死に努力し続けている。これも厳しい環境に身を置くことで、人間的にも一回り成長したいという思いがあればこそだろう。彼がどれだけの覚悟で再びドイツにやってきたのかは、私も十分に理解しているつもりだ。

 しかし違う見方をすれば、あれほどの才能を秘めた選手が、まともに出場機会を与えられぬまま燻り続けているというのは、実に勿体ないと言わざるを得ない。試合勘を失ってしまうし、貴重な時間を有意義に使えなくなるからだ」

325:
欧州の練習で日本の試合以上に伸びる、は勘違い?

 ――試合に出場できていれば、その分だけ伸びていたはずの才能を伸ばせないということになってしまいますからね。

 「そう。だから海外に挑戦する選手に対しては、日本のサッカー界全体が本当の意味でもっと暖かな目で見守り、しっかりとサポートする必要がある。

 欧州組が日本に戻れば、多くのメディアは海外挑戦に失敗した、挫折して帰国したのだと、言外に匂わせるだろう。

 しかし、そのような捉え方は適切なのか? 

 出場機会を得るために日本に戻るというのは、むしろ長期的なキャリアメイクを考えれば、すばらしい決断をしたということになるのではないか。あるいは、こういう問題提起をしてもいい。欧州組の肩書きを失うことと、出場機会を得られないままでいられることを比べた場合、どちらがサッカー選手として長期的に弊害が大きいのかと」

 ――日本人選手が欧州挑戦にこだわるのには、もう1つの理由もあるような気がします。仮に出場機会に恵まれなくとも、常日頃、フィジカルやスピードで上回る外国人選手と切磋琢磨することによって得られるものの方が大きいと、判断している側面もあるのではないでしょうか? 

 「もちろん、そう考えたくなる気持ちはわかる。だが現実は、かなり違う。

 たとえば控え組のスケジュールを1週間単位で考えてみよう。

 土曜日は1軍の試合、日曜はクールダウンで、試合に出なかった選手も、ミニゲームをやる程度で終わる。

 月曜日は休み。火曜日は2度の練習。午前中は戦術練習をし、午後はシュートや小さなフィールドでの練習をこなす。水曜日は1部練習で、次の試合に向けた戦術練習をさらに詰めていくが、控えの選手は一軍の練習相手、敵のチームを想定したダミー役をこなすにすぎない。

 木曜日は戦術を再確認しつつ、セットプレーやシュートの練習。金曜日もセットプレーをした後、軽くダッシュをしたりしてコンディション調整をする。チームによっては、控えの選手にフィジカルトレーニングをさせるところもあるだろう。

 そして土曜日には一軍が試合を行い、日曜日はクールダウンをする。こうして、またいつもと変わらぬ1週間が始まっていく。

 こんな生活を送っていて、どうやってレベルアップを図ればいいのか。サッカー選手は実戦を通してしか、自分を磨いていくことはできない。真にレベルアップしていくには、試合のプレッシャーの中でプレーし続けていくことが、決定的に重要になる。外国人選手と毎日練習するだけで自動的にレベルが上がると思い込むのは、大きな間違いだ。

 たしかに一定の出場機会を得られている選手なら、話は別だろう。また誤解のないように述べておくと、私は海外に挑戦すること自体を否定するつもりなど毛頭ない。リスクを覚悟で自らの殻を破ろうとしてこそ、日本サッカー界は前に進んでいくことができるからだ。

 だが、ある程度時間が経っても、状況が一向に変わらない選手、Jリーグにいた頃に比べて、出場機会が激減したままになっている選手の場合はどうすればいいのか? 出場機会を度外視してまで、海外のクラブに所属し続けるのがいいという判断には絶対にならないと思う」

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出場機会が得られるなら、J復帰は有効な選択肢だ。

 ――試合勘が失われることのダメージのほうが大きいと? 

 「仮に欧州にいても、実戦を経験する時間が減れば、ボールタッチは明らかに悪くなるし、瞬時の判断力、スキルも10%から15%落ちてしまう。

 個人的にコーチやトレーナーを雇い、チームの全体練習が終わった後に1人で練習すればいいと思う人もいるかもしれないが、失われた試合勘は到底埋めきれない。サッカーというスポーツはそれほど生易しくないし、はるかに繊細なものなんだ」

 ――では、具体的にどう対応すればいいのでしょうか? 

 「香川に関しては、下位のクラブや2部のクラブへの移籍を視野に入れてもいいのではないかと述べたが、同じ理屈で考えれば、選手によってはJリーグに戻ることを検討してもいいと思う。

 私は昨年末、日本で天皇杯のガンバ対マリノス戦、アントラーズ対マリノス戦を見たが、試合のレベルは決して低くなかった。今、欧州でプレーしている選手にしても、元はと言えばJリーグでキャリアを積み、海外に挑戦する道を切り拓いてきたはずだ」

 ――Jリーグの存在意義は、もっと評価されてしかるべきだと。

 「現状を打破するためには、有効なオプションになると思う。これは傍観者としての意見ではない。私自身の経験からも断言できる。

 私は1990年のワールドカップで優勝した後、怪我をして調子を崩し、思うようなプレーができなくなった。

 だから私はブンデスリーガへのこだわりやプライドを捨て、Jリーグで心機一転を図る道を選んだ。今振り返ってみても、それは正しい判断だったと思う。

 たしかに当時のJリーグは、今よりもブンデスリーガとレベルの差があったが、私はその分だけのびのびとプレーできたし、サッカーの楽しみをもう一度発見し、復調の糸口をつかむことができた。

 サッカー選手が試合勘を取り戻したり、自分のプレースタイルを変えたりする作業は、頭の中だけで考えて理詰めでできるわけではない。

 実際にはまず試合に出場し、プレーを楽しみながら、ヒントをつかんでいく形になる。ましてやJリーグのレベルは、私が日本にやってきた頃とは比べ物にならないほど上がっているはずだ。

 それを考えても、出場機会を減らしてまで欧州のクラブにこだわるのは合理的ではない。自分本来のプレーを見失ってしまったのでは、日本人選手にとって一番重要な目標、代表に名を連ね、日本サッカーの躍進に貢献するという目的からしても、本末転倒になってしまう」

 ――現にハリルホジッチ監督は、ワールドカップ予選で香川や本田圭佑を外す選択までしました。

 「本田もまたチーム側の信頼を得られていない。結果、出場機会に恵まれず、さらに調子を崩すという悪循環に陥っている」

 ――10番を背負っているだけに、なおさらチームやサポーター、メディアからの風当たりが強くなっています。

 「本田が苦しんでいる背景には、ACミランというクラブ自体が、昔と変わってしまったという要因もある。私は現役の頃から、あのクラブに惹かれてきた。それだけになんとも残念だが、今のミランはかつてのミランとまるで違ってしまっている。率直に言えば、今のミランは決して良いクラブではない。しかし本田は選択を誤り、移籍先に選んでしまった」


337:ヴォルフスブルクのスカウト部長の記事続きも出たけど鋭いな
要約すると

・本田の移籍は誤りだった
・香川は代表を忘れたほうがいい
・トップ下は二人より大迫のほうが機能するだろうが、二人にはサイドも無理なので居場所が難しい

こんな感じ

前にみたスペインの爺さんの疑問だらけな日本評とちがって
的外れなことはひとつも書いてないと感じた

342:>>337
鋭いっていっても日本のサッカーファンは皆わかってることだけどなぁw

でもやっぱり日本人にある程度なれてる人は適性とか見抜けるんだなと思ったけど、ハリルの選手を見る目どう思う?

今はしょうがないタイミングとしてもなんか全体的に選手の抜擢遅い気がするけど

349:「本田と香川を共存させようとするのであれば、香川を10番に据えて、本田を8番(ボランチ)で起用するしかないと思う。
このオプションは以前にも指摘したことがあるが、最近では香川でも本田でもなく、むしろ大迫勇也の方がトップ下として機能する可能性さえ出てきた。」

「本田と香川を両サイドに張らせる手もあるが、それではチームが本当の意味でうまく機能しなくなる。
2人ともサイドを務めるにはスピードがない。」

「日本が格下のチームと戦っているうちはいい。
だが強豪が相手となると、香川と本田が両立できないという問題は、改めて浮き彫りになってくる。」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170304-00827530-number-socc&p=4

352:>>349
今季のヴォルフスブルクはホームアウェー両方とも大迫に痛い目みてるからな・・・

今月に対ケルンと対ドルがあったけど
たしか大迫も香川もボランチする時間があった試合でそのクオリティが大差だった

もちろん大迫がいいほうで香川がひどいほう

368:>>349
>香川を10番に据えて、本田を8番(ボランチ)
縦関係である1トップの岡崎とスペースが重なってハリルに怒られたのにボランチ本田と縦関係になったら
右サイド次第では前後挟まれて死ぬわ
今でさえ香川は窮屈なのに更に一人追加してどうするんだよ

二人ともボールホルダーに寄るから敵まで寄ってスペース無くなるから、記事にあるように共存は無理でどちらもサイド無理。香川と本田の同時起用は止めた方がいい
問題はどちらを切るか。本田は一人だけでも±が大きいけど、香川は±は少ない
一番いいのはどちらも起用しない事だけど無理なんだろうな

351:ちょいちょいさぁ、「ヴォルフスブルクのスカウト」云々って言ってるニワカ連中いるけど
まさかリトバルスキー知らないようなガキがベラベラ語ってんのか?

ジェフでもプレーして横浜FCやアビスパの監督もやり、奥さんも日本人
W杯優勝1回準優勝2回してるドイツのレジェンドでJリーグ観てる人間ならば
ジーコ、ピクシー、レオと並んで知らない日本人いないはずなんだけど

354:> 「本田と香川を共存させようとするのであれば

あほかよ  香川はベテランとして技術や経験を還元できないなら必要ない

何時までも介護前提でごり押しするな

358:リオ五輪組からの突き上げが無いのが寂しい。
浅野、久保、井手口、植田の4人で打ち止め(あとは南野か)濃厚だもんなあ。
むしろ、本戦選考外の鈴木優やIJ、関根の方が可能性が有りそうっていう。 大島
中島
矢島
遠藤
原川
室屋
奈良
岩波
遠藤

リオ五輪で主力として活躍したコイツらが代表に割り込んでこないと
活性化が進まないわ。
特に中島なんかはさっさとオランダやベルギーあたりに行けばいいのに

370:今さら本田と香川の共存がーーーとかwアフォすぎるw
とにかくコンパクトで足元~ショートパスを織り交ぜて連携によって
良さが出る香川と岡崎とのセンターだけは有り得ない。

香川をトップ下で使う以上は選択肢が狭くなる中、本田がもし動けるならCF一択だった。
または1トップ2シャドーの形か。大迫が出てきてその芽も必要がなくなった。

632:岡崎のブログを読んで眠気が飛んだ
相当頭にきてたんだろうな

642:/5fo0岡ちゃんのいうことは一面では正しいけど
ああいうことを言うなら清武や山口に言ってほしかった

このタイミングだとどうしても試合に出られやしないのに
ただ居座ってる本田香川長友擁護になってしまう
あれはさすがに役立たずが度を越えてて明らかに移籍させるべきだったから
セルジオやハリルはあんま間違ってない

本当は乾も岡崎も宇佐美や柴崎にかけてやりたい言葉なんだろうけどね

644:>>642
実際本田、香川、長友に対するマスゴミの報道にキレてるんだろうし
その3人を擁護してるんだろ
捏zoneの本田叩き、最近だと長友叩きは異常すぎるしね

643:岡崎だってシュツットガルト時代駄目だったけどマインツ行って活躍した

ちょっと駄目だったからって成長しないまますぐ帰ったら全てが無駄になるからな

今シーズンだって岡崎ゴール全然できてないし試合に出れない時期もあったけどJに戻る気なんてないやろ

645:岡崎はクラブで結果出してなくても代表安泰だったからなあ
まあ代表で結果出してたからだけど
ほとんどの選手は代表安泰じゃないからクラブで出れないと焦って移籍する
大迫みたいな代表呼ばれないのに焦らず耐える選手のほうが珍しい
最近は岡崎は代表でも良くないので外したほうがいい
岡崎本田長友あたりは一度落選させたほうがいいだろ

646:香川はともかく本田や長友は年齢的に次が最後のクラブになるだろうから、そんな易々と移籍なんか出来るわけない。
弱小チームなら出場出来るのは当たり前で慎重に選ぶのは当然のこと

652:岡崎地味にスタメン奪い返したな。今季長友は初めてスタメン奪い返せなさそうだな。

653:国内とか海外とか関係ないよな。岡ちゃんの言葉を借りるなら戦える選手を11人揃えられるかだな。
欧州組だろうが香川や中村のような選手は代表には一人たりとも要らないということだよ

654:岡崎スタメン奪取で2連勝か
でもポジれないのはまだ暫定監督だってことだな
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