おすすめ

最新記事

『冬に欧州へ旅立ちそうな日本代表5選手』ピックアップ!「イデグチは次代のホンダとなり得る」





1:_USER9写真
川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。
 
 そんななか、やはり動向を注視したくなるのが、欧州挑戦をスタートさせそうなタレントたち。米スポーツ専門チャンネル『Fox Sports Asia』は「欧州を新天地に求めそうなJリーグスター5選手」と題し、大胆な予想記事を掲載した。いずれも日本代表の近未来を担う戦士だ。一人ずつチェックしていこう。
 
 まず最初はセレッソ大阪のエース、杉本健勇だ。J1最終節で川崎の小林悠に得点王の座を奪われたが、堂々の22得点。シーズン中からヘタフェをはじめスペイン方面から関心が伝えられるなど、その実力は欧州でも高く評価されている(残念ながら今回のE-1東アジア選手権は怪我のため戦線離脱となってしまった)。
 
「長身選手だが、古典的なターゲットマンの枠には収まらない。ディフェンダーにとってはなにをしてくるか分からない、実に厄介な選手だろう。その決定力は図抜けており、世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか」
 
 続いては、飛ぶ鳥を落とす勢いで声価を高めている川崎の左サイドバック、車屋紳太郎。ここ6~7年、欧州市場に良質なサイドバックを提供してきた日本サッカー界が、次に送り出す人材がこの車屋だと紹介している。
 
「ユウト・ナガトモ、アツト・ウチダ、ヒロキ・サカイ、そしてゴウトク・サカイ。偉大な先達の系譜に名を連ねそうなのが、このシンタロウ・クルマヤだ。素晴らしいフィジカルとメンタルタフネスを備えており、なによりその左足のキック精度が秀逸だ。ナガトモの後継者だが、(イタリア・セリエAではなく)ドイツ・ブンデスリーガでスタートを切るのが良さそうだ」
 
 日本代表でもレギュラーを張るガンバ大阪の至宝、井手口陽介。こちらは以前からイングランド2部、リーズ・ユナイテッドへの移籍が取り沙汰されているが、同局の見立てはどうか。
 
「ワールドカップ予選、オーストラリア戦でのファインゴールによって、一躍世界的な知名度を高めたのがイデグチだ。あの落ち着き払ったプレーと勝負強さは、とても21歳とは思えないレベルで、どことなくローマのラジャ・ナインゴランを彷彿させる。将来性豊かな彼にはリーズが獲得の意思を示しているようだが、向いているのはセリエAだろう。次代のケイスケ・ホンダとなり得る」

つづく

サッカーダイジェスト12/7(木)

6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc


2:_USER94番目は、浦和レッズのアジア制覇に多大な貢献を果たした2列目のアタッカー、長澤和輝だ。かつてドイツのケルンで2年半プレーしているため、欧州移籍が実現すれば“出戻り”となる。
 
「プレースタイルは決して華やかではないものの、彼ほどピッチ上で即効性のある動きをする選手もいないだろう。選手層がすこぶる厚いレッズの攻撃陣において、スタメンの座を奪取するに至ったのがなによりの証だ。言わば“ディフェンシブな背番号10”で、マコト・ハセベのようなポリバレントさもある。適しているのは、フランスのリーグアンだろう」
 
 そして最後が、いまや日本代表の守備センターに欠かせない存在となった昌子源(鹿島アントラーズ)。日進月歩の進化を続けるJ屈指のCBに対しても、賛辞を惜しまない。
 
「強豪アントラーズで足場を固め、この4年間で不動の地位を築いた。そして2017年は日本代表のレギュラーに定着し、新たなビッグステップを踏んだ。パートナーのマヤ・ヨシダも実力に太鼓判を押す総合力の高いCBで、日本国内で最高峰の守備者と言える。彼にはポルトガルのプリメーラ・リーガが向いているのではないだろうか」
 
 ワールドカップ本大会まで7か月という微妙なタイミングなだけに、新天地で適応できるかどうかの懸念を含め、活躍の場を欧州に移すリスクは相当なもの。5人とも近未来の欧州挑戦は意図しているはずだが、やはり来夏のチャレンジスタートが現実的だろうか。
 
 いずれにせよ、土曜日に開幕するE-1東アジア選手権で車屋、井手口、昌子が、クラブワールドカップで長澤がどんなパフォーマンスを披露してくれるのかが楽しみだ。

49:>>1
>世界のどこの国でも結果を出せるタイプのストライカーだ。フィットしそうなのはオランダ・エールディビジか

ワロタ

14:車屋とか入団直後は筑波大の風間の縁故入団だとか川崎サポにも言われてたのにな

まさか代表にまでなるとは

16:あかんやん

19:植田・岩波・昌子・冨安・中山
遠藤航・杉岡・藤谷・初瀬
井手口・三竿
小川・優磨・前田
前線は特に心配してないが
DHCBGKは特に海外に行ってほしい

24:今後10年間代表は井手口のチームになるんだっけ?

62:>>24
ないないw

25:GKは海外行ってほしいとかそれ以前の問題だろ。

27:/xJ+0井手口は近い内に行くだろな

29:どうみても中田だろ

31:井手口のプレースタイルは稲本です

80:>>31
それは絶対ない。井手口の運動量が稲本にあったら普通にプレミアでスタメンでしょ。

88:>>31>>80
オーバーラップして点を取るボランチって事でしょ?

37:俺も井手口はセリエが良いと思う
ワールドカップで結果出せば中田と同じ道を辿れる

45:この中で実現するのは井出口くらいやろな。

46:日本は引き抜かれるだけで
海外から取れないからJリーグの魅力が下がるよな
早く秋春制移行してJに海外から取ってこれるように成らないと

47:杉本はハーフナーレベル
オランダなら通用するがスペインだと爆死する

55:井手口はとくにパスがうまいわけでもないし
よく言えば総合的な選手なんだろうけど

63:昌子は早く欧州に行った方がいいよ。国内にいても今以上の成長ができるとは思えないし。

68:井手口はもっと早くて出来て欲しかった今頃欧州でプレーしてれば良かった ボランチは欧州の経験たくさんあった方がいい

70:井手口は上手く育成して売り飛ばせば破格の儲けになりそうな素材だもんな
今なら格安だろ
目を付けない訳がない

73:杉本はメンタル次第だな
欧州は外してもシュートを打つ事が重要
大迫はダメだな、シュートを打てないFWは本当に頼りない

74:海外行っても試合に出られなきゃ時間の無駄だけどな
鎌田とか関根とか今季移籍したせいで代表から完全に遠のいてしまったし
井手口がどこのポジションやるのか分からないけど仮に中盤の守備的なポジションやるなら海外行くのはリスキーだと覆うわ

77:/BNypl0杉本の年でエールおすすめされてもな

83:井手口って外人にはめちゃ発音しづらいんじゃないの
井上ほどではないと思うが

84:そういや明後日の深夜にパチューカの試合だっけ
ここで本田が活躍しちゃったら代表復帰もありえるのか

85:海外主要クラブ行って通用しそうなのは長澤だけだな
長澤は本当にやれそう

89:>>85
長澤は頻繁にファール与えるのが

86:関根って何してんのかな

87:こんなに上手いこと移籍してくれりゃ結構な話だが
現実的には杉本と井出口ぐらいだな
大体みんな25歳って宇佐美と同い年だぞ

95:これから行く奴より前回行った堂安達は一体何してんだよ
結構な若手の有望株揃いだったはずだが全く活躍した話を聞かないが

91:ナインゴランてw
引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512599795/0-

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ
このエントリーをはてなブックマークに追加
...