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サッカー日本代表のライバルは野球日本代表・侍JAPAN!?




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1:_USER9日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(45)が、豪州代表との強化試合「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」(3月3日=ナゴヤドーム、同4日=京セラドーム)に向け、キャンプの視察行脚を続けている。宮崎、沖縄、そして米アリゾナと全12球団を回り、直接選手の状態をチェック。そこで指揮官から挙げられた「注目選手」は意外な名前が多かった。

 例を挙げれば阪神・才木浩人投手(19)、広島・坂倉将吾捕手(19)、ヤクルト・広岡大志内野手(20)、DeNA・細川成也外野手(19)…いずれもプロ3年以内の若手選手ばかりで、1軍の出場経験はほとんどない。潜在能力は高く、熱心な野球ファンからはプロスペクト(有望選手)として認知されているのは間違いないが、一般的な知名度としてはこれからの選手ばかり。ましてや代表候補となると疑問符が付く。

 ただ、発言の裏には明確な意図があった。日頃から稲葉監督は「僕の仕事はメディアに取り上げられてナンボだと思っています」と明言する。視察中に若手の名前が飛び出せばメディアも食いつき、記事にしやすい。現役引退後、テレビ番組でキャスターを務め、メディアの特性を熟知する指揮官ならではの発想だ。関係者も「もちろん若手選手には将来の代表を担ってほしいという思いがあってのことですが、そういう(メディア戦略の)考えもあると思います」と代弁した。

 露出増を狙うのは、危機感があるからだ。自身の初陣となった昨年11月の「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の韓国との初戦(東京ドーム)の観衆は3万2815人。6万人近いチケットが即完売するサッカー日本代表の人気との差を痛感したという。

 人気で先行するサッカー日本代表に「負けたくない」とライバル心をむき出しにするだけでなく、「侍ジャパンもサッカーのように全選手の目標にならないといけない」と口にする。

 至上命令は2020年東京五輪での金メダルだが、メディアを通じて侍ジャパンそのものの価値向上にも腐心する。稲葉監督の視線はさらに未来を向いている。(伊藤昇)

http://www.sanspo.com/baseball/news/20180213/npb18021313000002-n1.html 

723: >>1
サッカーみたいに
スポンサーが
・人選・先発・交代
を決めるようになったらOUT。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518516632/0-
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4:意味が分からない…
何と戦ってんだ

46: >>4
(´・ω・`)その一言に尽きるよな…

16:日本vs台湾
日本vs韓国
台湾vs韓国

ひたすらこれの繰り返し、毎年同じ事やっていておもしろいか?

31: >>16
ペナントなんて6チームでもう何十年とやってるが未だに盛り上がるし
対戦相手に左右されない面白さが野球のいいとこだと思う
サッカーだと有名な選手が相手にいないと見る気しないし

99: >>31
だよなー
俺も王や長島とか有名選手出てない野球なんか観ないもん

642: >>99
相手にベーブ・ルースとかサイ・ヤングとかがいないとな。
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26:メディアのゴリ押しっていう最強の武器使ってこれだから勝ち目ないよ

28:サッカー日本代表には負けてない
ただサッカーの世界市場と他国の有名選手がすごい

38:野球はスポーツ外として扱ったほうがいいと思う

40:こういうのを見ると子供には野球よりサッカーさせた方がいい気もする。
だってサッカー関係者は野球をはじめ他のスポーツを悪く言う人があまりいないからね。

51:改めて思う

この日本において結局やきうはサッカーに負けたんだな、と。

54:意味不明なライバル心

はっきりいって怖いよ

64:やきうは対戦相手がいないのに

70:/ilLu0サッカーはw杯野球は甲子園
これでいいじゃないか

104:DAZNで横浜ベイスターズの試合観たけど、何が面白いのか
よくわからなかったな。

打者vs投手の結果が出るまでひたすら待つのが醍醐味なのかな

114: >>104
思いきって1人1球で勝負決めちゃえばいいんだ。
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